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ブランドコンセプト

自然環境を都市計画に取り入れた町、コロラド州ボルダーは、ロハス文化発祥の地。 2001年この地でパンゲアオーガニクスは創設者ジョシュア・オニスコによりエコセントリック(生態系中心主義)を掲げ設立されました。
グラフィックなモチーフが特徴的な各製品は、アップル社やNASAの製品を手がける世界的デザインコンサルティングファーム「IDEO」や、専属のアロマトロジストであるエヴァ・マリー・リンドらを始めとしたスペシャリストにより、開発されました。また、世界約50カ国以上から集められた最高品質のオーガニック(有機栽培)原料を絶妙にブレンドし、ホリスティックに働きかけ、それぞれの肌のニーズにこたえるボディケアやスキンケアをラインアップ。
これらの製品は無駄な過剰包装を避け、100%リサイクル紙というだけでなく生分解し、土に埋めれば堆肥になるファイバーボックスや、再利用しやすい素材を用い、オーガニックシード(アマランサスやバジルの種)を織り交ぜたメッセージ性あふれるアイデアなど、環境への配慮も徹底しています。
究極の理想は「すべて土と水に還ること」と主張するパンゲアオーガニクスは、フェアトレードを推奨し、完全無添加のオーガニック植物原料を用い、エネルギーの浪費を抑え、資源の再利用に努めるなど、可能な限り環境に負担をかけないために多くの取り組みをしています。 つまり、パンゲアオーガニクスを使用するということは、シンプルに心と身体全体で大自然の恵みを感じ、地球を守り、再びその恵みを大地に注ぎ込むということなのです。

取り組みとトピックス

50カ国以上の国々からオーガニック原材料を調達し、途上国などの農業を支援。また、約10,000スクエアフィートのファクトリー内に約2,000スクエアフィートの農場を所有し、自社栽培されたオーガニックハーブを用いています。そしてパッケージには、合成接着剤などの化学物質の使用を避け、100%再生紙を使用したケースやFSC認証紙を取り入れたラベルを採用。
常に環境を考慮し、生分解性が非常に高い素材を用いています。そして、高品質な原料を用いながら高級品として販売せず、価格を維持し、働く人々の所得を確保しています。つまり機械化、大量生産に走らず、地球環境に負担をかけず、石油を浪費せず、地域に優先供給(フードマイレージ削減)しています。
※各種オイル、ハーブ、エッセンシャルオイル、レシチン、コメヌカエキス、シア脂、アルコールはUSDA(アメリカ農務省)のNOP(National Organic Program:国家有機プログラム)による原材料、製造工程に対する基準をクリアしたオーガニック原材料を用いています。




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